社員をねぎらう「コロナお疲れ金」は地元の消費に

7月は賞与の季節ですね。新潟のあるサロンオーナーと先日お話ししたところ、今年も夏の賞与を支給できたそうです。

それとは別に、パートさんも含む全社員に「コロナお疲れ金」も渡したそう。
現場のストレスを少しでも癒し、ねぎらう意味を込めて「ありがとう」のメッセージを添えて。

「少額ですが、今年も賞与を出すことができました。「コロナお疲れ金」は各店の店長さんから手渡してもらいました。現金で渡したので地元の商店や飲食店で使うようにいいました。収束はむしろ遠のいているような昨今ですが。やれることをやっていかないと!」とオーナーは語っていました。

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